個人の資産形成を、暮らしの計画から。

老後・教育・住まい。目標に合わせて、長く続けられる投資計画を一緒に考えます。

個人のお客様向け資産形成サポート | Rissho Portfolio


個人のライフプランに寄り添う

まず、何のためにお金を育てるのかを確認します。目標額と時期が見えれば、毎月の積立額や取れるリスクも具体的になります。相場の短期的な動きに振り回されず、生活資金を確保したうえで、分散と低コストを軸に計画を組み立てます。無理なく続くことが大切です。

老後資金を準備する

退職までの年数と必要な生活費から、長期の積立ペースを整理します。

教育・住宅の支出に備える

使う時期が決まった資金は、値動きの大きさを確認しながら置き場所を分けます。

退職金を落ち着いて運用する

一度に投資するか、複数回に分けるか。保全を優先した選択肢を提示します。

状況を聞いてから、必要な選択肢だけをご案内します。

相談内容を伝える

ライフステージ別の計画

年代で正解を決めつけません。今の収入、支出、家族の予定をもとに調整します。

時間を味方につけ、毎月の積立を習慣にします。生活防衛資金を先に確保し、広く分散した資産へ少しずつ配分します。

教育費や住宅費などの予定を見ながら、リスクとリターンのバランスを調整します。積立額の見直しも行います。

資産を使う順番と毎年の取り崩し額を確認します。残す資金の保全も含め、値動きを抑えた配分へ移します。


サービス提供の流れ

急いで商品を決めません。順番を守って、実行できる計画にします。

  1. 01

    初回面談

    目標、現在の資産、毎月の収支を聞き取ります。

  2. 02

    資産配分の提案

    投資期間と許容できる値下がり幅をもとに、運用方針を提示します。

  3. 03

    実行サポート

    口座開設や商品の選定を、手順に沿ってお手伝いします。

  4. 04

    定期フォロー

    計画とのずれを確認し、必要なときにリバランスを検討します。

ご案内

投資信託や株式などの金融商品には、価格変動、為替、信用などによる損失の可能性があります。運用成果は将来の利益を保証するものではありません。NISAやiDeCoの制度内容、税務上の取り扱いは変更される場合があります。ご提案の前に、お客様の資産状況、投資経験、目的、リスク許容度を確認します。商品ごとの費用と重要事項をご説明し、ご理解いただいたうえでお申し込みください。